ニカラグア アパナス

ニカラグア アパナス

ORIGIN

ニカラグア・アパナスは、ヒノテガ地域のアパナス湖周辺の7軒の小規模生産者が生産したコーヒー。
名前の由来は美しい湖から来ています。
アバナス湖は国内唯ーの人工湖で1964年に建設され、中米一の大きさを誇ります。
湖に通じるこのエリアは湿地帯で、周辺に住む多くの住民にとって多様な農作物を作るのに最適な環境を提供しています。
コーヒー生産においても同様で適度な湿気が、良質なコーヒーチェリーを育て、
豊富な水源を背景に水洗処理を行い、クリーンな昧わいに仕上げています。

ROAST

ジターヌでは中煎りで焙煎しています。
比較的大粒のアパナスは、果実のような風味と甘酸っぱさがとても印象的です。
朝からランチまでの時間帯のコーヒーに、おすすめしたいサッパリコーヒーのひとつで
アイスコーヒーにしても、エスプレッソでもおいしいです。

COFFEE

・品種:カツアイ(レツド·イエロ一)、ブルボン、カツーラ
・栽培地:ニカラグア・ヒノテガ地域アパナス渓谷周辺
・農家数:7軒の小規模農家
·・標高 : 1100-1300m
・収穫時期:12月〜3月
・生産処理:各農家での伝統的な水洗処理(14〜24時間の発酵処理)とー次乾燥の後、
        乾燥処理エ場で二次乾燥(アフリカンベッド)
 
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200gパック
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